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私は普段から、出会いアプリを使って出会いを探しています。初めて使ったのは、大学生になったときでした。彼女というものがそれまでできたことがなかったので、大学にも上がったことだし、学生生活をあと四年満喫したいと思った私は、一念発起して、出会いアプリを使い始めたのです。

正直言って、当初は、ほとんど期待しておりませんでした。まず、出会い系というものに対するイメージが悪かったからです。時々、テレビにも取り上げられますよね、サクラの被害に遭って数十万円を騙し取られた人の話やなんかは。それに、出会い系に登録すると迷惑メールが大量に届くとか、架空請求が来るようになるとか、悪い噂ばかりで、こんなもので果たして出会えるのかと、疑問に感じながらアプリを使っていたのです。

実際に使ってみて気づいたことは、やはり、何か雰囲気のおかしい、それこそサクラのような絶対に出会えない類の女の人ばかりのように感じられるアプリもある、ということでした。そういう、悪質サイト的なものは、出会いアプリにもあるんですね。

その一方で、これは出会えるなと直感したアプリがあったことも事実です。
つまり出会いアプリにも優良と悪質があって、私はその違いを、実際に使ってみることで体感していたんですね。

出会い探しは難航

しかし、イケメンでもなんでもない私が、出会いを見つける、それも勝手のわからないネットで恋人やセックスフレンドを見つけるというのは、とても大変なことでした。だってリアルでさえ女の子に相手にしてもらえないのに、ネットで見つけるなんて、もっと難しいように思われるではないですか。

そういう引け目もあって、自信のなさそうな男に映っていたんでしょうか。どれだけ女性にメールを送っても、返事すらもらえませんでしたし、会えることも当然ありませんでした。そういう、自信の無さというのは、やはり文章のどこかに滲み出てくるものなのかもしれません。

それで一時期、なんだやっぱり駄目じゃないかと、アプリを使うのをやめていたのですが、諦めきれず、1ヵ月ほど経って再び出会いを探し始めた私は、開き直って、「なんでも言うこと聞きます」と掲示板に書き込んでみました。

なんでも、というのはもちろん、お金を払いますということではありません。そこを勘違いしてもらっては困るので、「ペットにしてください」と書き添えました。すると、なんと二人もの女性からメールをいただいたのです。

ひとりが、29歳のAさん。つり目で、ちょっとSっぽそうなお姉さんです。
もうひとりが、ちょっとぽっちゃりした、37歳の人妻さんでした。名前はYさんといいます。

Aさんのほうは、まさに、そういうペットになってくれる男を探していたとのことで、私は「はい、ペットなります!」と返事をしました。そうすると、彼女はなんと「直メでもいいけどどうする?」と訊いてきてくれたのです。私はすかさず、自分のメールアドレスを書いて送りました。

次に、Yさんのほうですが、こちらは、Sという感じでもなく、私をペットにしたくてメールをくれたという感じでもなく、「エッチなことがしたいです」と言ってくれました。もうこの際なんでもいいですよね。

しかしYさんのほうは、直接連絡するのはちょっとマズいとのことで、パソコンのメールアドレスを交換いたしました。これなら、パスワードをかけておけば、覗かれる心配もありませんし、そもそも、そういうメールのアカウントを持っていることさえ、知られずにやることができますから。

さて、開き直った私は、一気にふたりもの女性と知り合い、そして連絡先を交換することに成功したのです。

Aさん

それではまず、Aさんとの出会いがどうなったかについてお話しましょう。Aさんとは、土曜日の夜に会ったのですが、これがまぁ、ムチでも持たせればすごく似合いそうな、背の高いスレンダー美人でした。こんなお姉さんと会えるなんて、どんだけ幸せなんだと思うと同時に、なんか騙されているんじゃないかと不安にもなりましたね。

しかしそこまで行って引くことはできません。
私たちは、お泊りの予定だったので、コンビニで色々なものを買い込んで、ホテルに行きました。Aさんは、お勘定をぜんぶ「割り勘ね」と言ってくれるいい人でした。だから、コンビニで買ったものもすべて折半です。

でも私は、こんな素敵な女性と会えると思っていなかったので、せめてホテル代は僕に払わせてください、とお願いをしました。すると彼女は頭を撫でてくれて、「わかった。じゃあそのかわり、今日はたくさんかわいがってあげる」と言ってきます。もう、ゾクゾクしましたよ。

そうしてホテルに入ってから、私たちは軽食をとり、そして二人でシャワーを浴びることにしました。もうその時点で私は、ギンギンに勃起していて、パンツを脱ぐのが恥ずかしくてもじもじしていました。するとAさんは「私が脱がせてあげる」といって私の前に屈み、パンツを下ろします。そして、ピーンと私のムスコが飛び出てきますと、Aさんはくすっと笑って、その場で丁寧かつ丹念にフェラをしてくれました。

高校のときに、付き合っていたわけではありませんが、一度だけ、同級生の子にちょろっと舐めてもらったことがありましたが、Aさんのフェラは、そんな高校生とは比べ物にならないほどに上手で、技巧的で、エロくて、気持ちよかったです。

玉をはむはむとやったあと、その付け根のあたりに下を這わせ、その間に軽く竿をしごきます。それから、竿の裏側に下をあてがって、上までつーっと舐めますと、裏筋のいちばん気持ちいいところにしゃぶりつくようにします。そうして、その部分を、唾液を潤滑油に、ふっくらした唇でムニムニと擦ったあと、亀頭に唇をあてがって、ぐいぐい、と締め付けながら、根元のほうまで咥え込んでいきます。その間も舌は動かしているみたいで、中がどうなっているのか、気になって仕方ありませんでしたね。

もう私はその時点でイキそうになってしまったのですが、Aさんはさすが、しなれているだけあって、「いまちょっとイキそうになったでしょ」と笑います。そして「だめだよ。まだイカせてあげない。シャワー行こ?」と言います。私は早く餌にありつきたいと願う犬みたいにお利口に、そのあとについていって、シャワーを浴びました。

Aさんはとてもしなやかな体をしていて、おっぱいはDカップとのことでした。身長が165cmくらいあるので、本当にモデルみたいな体型です。そうして、体を洗いっこしたあとに、私たちはベッドに移って、セックスをしました。

でもAさんは私に主導権を握らせてはくれず、ほとんど騎乗位ばかりでしたね。とはいえ、最後、私がイキそうになったときには、正常位に移行し、Aさんは私の頭を撫でて、ベロチューなんかをしたりして、「好きなだけ突いていいよ」と言ってきます。私が情欲にまかせておもいっきりピストンをすると、「○○くん、かっこいいよ。もっとしてぇ?」と言ってきます。床上手ってこういうことを言うんだろうなと思いました。

そのセックスが終わってから、朝までずっとエッチなことをしていたのですが、途中、目隠しをされたり手足を縛られたり、アナルを開発されたりと、私の持っていた「初めて」をほとんどすべて奪われてしまいましたね。

その後Aさんとは、セフレとして三年ほど付き合いました。毎回セックスばかりというわけではなく、デートだけで終わることもあったので、恋人に近かったといえるかもしれません。彼女が遠くに引っ越すことになってしまって、関係が終わったのですが、書いているとやはり彼女の体が恋しくなってきたので、久々に連絡してみようかなと思います。

Yさん

お次に、37歳の人妻、Yさんですが、彼女が私にメールをくれたのは、聞いてみれば、私が学生で、もしかしたら平日の昼に会えるかもしれないと思ったからみたいです。実際私は、週に二度、授業が午後からの日がありましたので、Yさんと会うことは可能でした。

待ち合わせ場所は、町外れの駅です。見つかるとまずいので、そこにしたんですよね。会ってみましたら、お歳の割には肌もきれいだし、体もほっそりとしています。顔には、熟女や人妻特有の色気があるといいますか、妖艶な雰囲気がして、これまた、Aさんとは違った魅力だなと思いました。泣きぼくろのあるのが印象的でしたね。旅館の女将というとイメージしやすいかもしれません。

そうして、タイミングをずらしてラブホテルに入った私たちでしたが、私はAさんとの一件で、シャワーはふたりで浴びるものだと思っていたので、戸惑われてしまいました。しかしそれが彼女に火をつけたらしく、バスルームに入る直前から、目が爛々と光っているように感じました。

そして二人でシャワーを浴びるわけですが、私はYさんの後ろに立って、ボディソープで体を洗ってあげます。もちろんギンギンに勃起しちゃっています。彼女のおっぱいは、聞けばEカップとのことで、多少垂れてはいましたが、しかしAVで、熟女の大きな、ちょっと垂れ気味なおっぱいにさえ尋常じゃないほどの興奮を覚えるストライクゾーンの広い私にとって、それはたいした問題ではありません。

おっぱいを揉むように洗いながら、首にキスをしたり、耳たぶを舐めたりしてあげると、「○○くん、遊びなれてるでしょ」と言われてしまいました。この前経験したばかりなのですが、Aさんに調教されたことによって、私は一夜にして遊び人と言われるだけのテクニックを会得したようです。

Aさんに教わったとおりに、指マンをしてあげると、三年ぶりにエッチをするというYさんは、膝をがくがくさせながらイキ果てました。そして甘ったるい声で「いれてほしい」と言ってキスをしてきます。

まるで恋人か何かのようにYさんのことがいとおしくなってきた私は、興奮で頭が真っ白になり、その場で、生で挿入してしまいました。Yさんも嫌がりません。彼女に浴槽の縁に手をついてもらって、立ちバックをしました。

あの、熟女の膣内というのは、何か独特なものがあると今になって思います。Aさんのときはゴム有りだったからかなと、そのときは思ったのですが、何か絡みついてくるような感覚があるんですよね。興奮の度合いによって感じ方が違っているだけなのかもしれませんが、どうなのでしょう。

そのまま、熟女のおま○こに包まれながら、その温かさやぬるぬるとした感じに快感を覚えながら、激しくピストンしていると、ほどなくイキそうになりました。私はイク直前に、中出ししたいという欲求が熱くこみ上げてくるのを感じながらも、最後はムスコを抜いてYさんのお尻にぶっかけました。

それから、バスルームを出て、すこし休憩したあと、ベッドで二回戦です。そこで熟女のフェラというものを体験したのですが、これまた、Aさんとは違った、ねっとりとした、いやらしくて下品なフェラチオでした。ついでにパイズリまでしてもらえて、大満足でしたね。

その日は休憩でラブホテルに入ったのですが、その三時間で四回もセックスをしてしまいました。

帰る頃には、なんだかYさんの肌つやが良くなっているように見受けられて、すっかり生気を搾り取られてしまったような気がしましたよ。ドエロいサキュバスに精子きゅきゅう搾り取られたみたいな。それを考えるとホテルを出たというのにまた勃起してしまったのですが、それ以上長く遊んでいるのはまずいので、Yさんとはその場で別れました。一緒に電車に乗るのもまずいですからね。

それからというもの、Aさんと同時に、Yさんともときたま会ってセックスをする仲になりました。一挙にふたりものセックスフレンドを得ることに成功したのです。

ちなみにYさんとは実は、五年経った今でも、時折遊ぶんですよ。もちろん、彼女の旦那さんが出張などでいないときにしか会うことはできませんが。私も働いているので。

出会いアプリ最高!

さて、ここまで私の体験談を書いてきましたが、最後に言っておきたいのは、出会いアプリ最高だな、ということです。だって、それまで彼女いない歴=年齢だった私が、一挙にふたりものセックスフレンドを作ることができたのですから。リアルでセフレを二人作ろうとしてもたぶん無理でしたでしょうし、出会いアプリが存在しなければ、そして私がそれに出会っていなければ、こんな経験はすることができなかったでしょう。

今でもセフレ探しを続けていますし、AさんやYさん並にエッチでセックスの上手な人とも会うことができました。最初の頃、会えずに悩んでいたのが嘘みたいです。やはり経験というのは大切なんですね。それが自信となって私の様々なところに滲み出ているからこそ、ありがたいことに、私に魅力を見出してくれる女性が昔よりも増えたのではないかと思います。

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